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2章51節 56節

2章51節:知性が至上主と繋がった聖者は、行為の結果を捨てることによって、生と死の束縛から解放され、不安のないヴァイクンタという主の住処に達する

前回までは知性が至上と繋がる。与えられたものを大切にしていくよと、お父さん、お母さん、子供の役割もある。お母さん厳しい人、あれはお母さんの愛情。子供らしくあるのは子供の役割果たすという事。反発してお母さんとずっと仲が悪いより子供の役割果たすほうがいい。

分かってほしいという結果も止めるより至上主と繋がり、不安のないところに行くよ。ヴァンクンタはヴリンダーバンに連れて行ってくれる。私たちが行くヴリンダーバン。義務とか全うして不安恐れのないところ行きましょう。

52節:知性が幻影から抜け出ると、いままで聞かされてきたことと、これから聞くであろうことの、すべてに超然として惑わされない。

知性のげんえいの密林とは多大なる知識と情報のことをいいます。

あれが正しいと、

あのヨガが正しいとか学問だと心理学と脳化学は言っていないとか、この教えが最高とか、成功するとか。たくさんの声が聞こえてくるが外の声に惑わされるな。答えは自分の内側のこえ。後から大事になる節、外に答えはないよ内側だよ。

53節:君の心がヴェーダの美辞麓句に決して惑わされることなく、至上主を瞑想して三味(サマーディー)に入ると、ヨーガの果実に到達するのだ。

ベーダの美辞麗句ビジレイクに騙されるな。ベーダに書いているのにこれから語ることに惑わされるな。正直、信用できる部分。いいところどりしそうだけど。いいとこどりできない。あの知識学問学ぶ人いますが自分の内側が変わらない限り心が変わらないと惑わされる。結局自分の内側変わらないと惑わされる。サマーディーとはなんぞや。真の自己と一緒になった姿。内側にある自分が魂という認識できている状態。魂と感じていけるとヨガの果実に到達行くよ。果実のような甘い甘い世界が待っている

54節:アルジュナとう、ケーシャヴァよ、知性が乱れず、サマーディーに入った人は、どんな特徴を持っていますか?またどのようにはなし、座り、歩きますか?

これしたらどういう人になるか見定めてから目指したい寿命100年だし。結果に執着するなと言ってくるのに教えてくれる結果知りたいでしょ。性質にヨり沿ってくれる教えかたしてくれる

55節:至上主語る。ブリターの息子よ、心から生じるすべての欲望をことごとく放棄し、心を支配し、自己(魂)の至福に満ちた本性に満足した人は、不動智(すてぃた7・プラギャー)の人と知られる。

サマーディーはいった人は欲望を放棄し始めていて、自然に。自分の心は支配して、揺るがない人、動じないし、慌てないし、そういう人しられるよ。サマーディーの聖者の人、結構言ってる。自分と世界の境界超える人もいる。無条件の愛感じるや。時間が消えた。恐れのない世界だった。いっぱい言葉残されているがめちゃくちゃ幸せな状態におちいる。この節これが言いたいわけでない、執着を手放しなさいってこと、サマーディーに入ることだよと遠回しに言っている。欲望放棄したら心は支配され執着を手放しなさいと言ってくれている。

昔、融着しないからと、恋愛で言ってくる人嫉妬の人と自然に執着しなくなる状態があるですよ。

56節:心身の苦しみ。他の生命からの苦しみ。天災の苦しみ、この三味の慈悲にも心を乱されず、感覚的快楽を得る機会があってもそれを求めず、執着と恐れと怒りを捨てた人を不動心の聖者と呼ぶ。

執着捨てよ。苦しみ3つ。心身、他の生命、天災、人生の苦しみ。病気になったり心が疲れたり、交通事故、ぶつかってきた、蹴られた、災害多い、大雨とか地震、大雪とか天災の苦しみ。3つの苦しみ。私たちが感じる。感覚的快楽得たとしても求めないで怒り、捨てるが大切。魂悟るために大切。執着を手放すこと、結果から述べる、ここから説明に入る、結果から教えるのがヨガの教えのスタイル。結果から知りたいのが私たちの性質、寄り添った愛情。人に教えるときは相手の性質に合わせて、ここから姿勢を学んでいく、人に教えるとき相手の性質にお応じて伝える、正しいこと伝えて、伝わらないより、相手の性質に合わせて。

今の会社は資本主義はお金を追って長期的目線ないよな、最近の会社経営の社長見ていると、みんなやる。

例えば駅で募金活動しているが誰も募金していない、東京おおくて、そこのマックで働いたほうが稼げるがお金を目当てに考えている人、どっちが多く稼げて寄付できるか。マックやファミリーマートより募金活動するより稼げるんじゃないですか。マックで1500円稼ぐ方が3人分になるじゃん。1時間1人で500円で叫ぶことで1時間で自分を見た人があそこで募金活動しているよと心の作用する、そっちの方が長期的にみると、犬守りたいと思った時、駅に行って募金活動したり、動物守りたい心になっていく。社会的意味のようなバランスとることが、ポスト資本主義と言われている。今までの在り方はお金が大事、自分で稼いで募金したほうが楽、それより、クリシュナの様に結果を求めるが相手に合わせて真理を渡すほうが大切、こうやってクリシュナの姿勢からBBG学ぶ

執着を手放す、どうやってするの。ちょっとだけバクティーヨガの執着の手放し方まとめた。執着と愛着を間違えている。何が執着で愛着か分かっていない。自分の子と執着しているとか愛着だと思いこんでいる人もいる、バクティーの執着を愛着に変えていく。方向を変える。小学校の先生は答えを教えるのが大切。結果渡すの大切と思うけど、指導者の本来の在り方は方向を示す、正しいこと教えるのでなく自分で進める方向性示す。お母さん居ないのに進めない。ようにしたくないお母さんの考え以上、お母さん脅かしてほしい、自分の予想超えてこいがうれしい、その子の才能を全部使って、道を立て直していけば生徒は弟子たちは自分の想像以上見せてくれる。正しいこと教える出なく方向を変えていくこと。答え聞きたくなる子には教えることあるが不安だろうから教えるが方向示して進んでいくことが大

 

資料1②③

自由意志があるから、愛着には自由がある。愛着あると壊れない意見違っても相手を尊重できる、支配は望まない。執着は耐えれない。余白ない、連絡来ないとハラハラして耐えられない、自分以外に関心向けると怖い。失うのが受け入れない。

愛着と執着が間違いやすく、自由になっていいよ親元に帰りたいなら本物の愛、縛って執着して戻って来いよとどっか行こうとする人に罰だと執着になってしまう。愛着から選んだから結果から教えている。結果執着するなと言いながら結果から教えながら愛着の仕方で執着辞めなさいを姿勢で見せている、物語で書ける、アートの世界だなと

執着を手放すは愛着手放すと間違いやすいがクリシュナ見せてくれている結果から教えてくれているダメと言いながら許して、経験させて正しいこと教えてくれる。姿勢で見せてくれている。経験させてくれて正しいこと教える執着だめだよ

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