G-EKST1G1L4F

2章27節

2章27節:生まれたものは必ず死に、死んだ者は必ず生まれる。それゆえに、避けることのできない現象を嘆かずに自分の義務を行いなさい。

この辺を説明するとき死に関わるのでただ読んでいるだけだとクリシュナ厳しいなとか、。思ってしまう、嘆くとあなたが自分を見失うから嘆かないでと言っているのでなく、嘆きすぎると自分を見失うからやめてね、やさしい節。死ぬとかに生きるとか惑わされないでね。なんども嘆かないでねは感情に飲まれたりあなた自身が自分を見失う、自分をあきらめたり自分の体はないものにする、最終形態はひきこもり悲しすぎて家から出れなくなり、誰かとのつながり経って義務を見失って放棄してしまう、あなたが与えられた体を使えなくなっていく、そういうことやめてね。嘆かないでね意味につながる。言い聞かせではなく、泣くのやめなさいではない

28節:アルジュナよすべての生命は、誕生の前に形なく、生まれてから死ぬまでの一定期間に姿形を現し、死後、また形がなくなる。この事実のどこに悲しむ理由があるのか。

生まれてから形が与えられる、フォーカスできなくなる、なくなったというより出会えた、与えられたに事実持っていってもいいのではないんでしょうか。

29節:ある人は魂の神秘を見て驚嘆(きょいたん)し、ある人は魂の驚くべき神秘を語り、ある人は魂の神秘について聴くが、ある人は魂について聴いても全く理解できない。

人はその人に与えられた体によって魂を知覚できるレベルがからる魂を感じちゃう人も、全く分かりませんもいて、多く忘れてしまい、それでいい、そういう風にできて、体に仕上げているから分からなくていい。分からないからわかろうとするから。分からないのは慈悲で、分かっていたら勉強にもこない。ある日ヨガに出会ってその先生のことが好きになって、尊敬して、魂のこと教えてきて、分からないけど教えてくれるのいとおしい。だから出会えて、すなおが一番、ちゃんと学ぶのが尊い。人間の美点。他の生命体も学ぶんでしょうけど、体を使って生きる事、魂の視点は言葉から学ばなければならないので、感謝したいですね。

30節:おおバーラタの子孫よ、肉体の中に住む魂は、永遠不滅にして殺すことは不可能だ。ゆえにすべての生命について嘆き悲しむな。

魂は殺すことは出来ない、文章強いから引張られる、驚く視点。肉体の中に魂に住んでいる。ポイント。永遠や殺されないに引っ張られるが最初に大切なこと言って、体大切ですよね。肉体は無くなるから肉体は大切にしなければならない。魂は両方大切にしなければならない。からだ放棄してはいけない。前節にあったように、分からないからはじめてヨガ師匠仲間に出会って分かろうとする段階、それって仲間とか師匠とか目に見えるものにフォーカスあてたりこの体もなかま。、自分の仲間が一番の仲間なのに、体が与えられたもの、強く出ている。肉体意識が悪いとか魂意識がいいとか言っているわけでなく、肉体に住んでいるよ、殺されもしないけどすべての生命について、生きる命に嘆き悲しむな。体がなければ魂意識できない、魂というのを自覚する過程で自分で分からず他者が必要になってくる、悟は、教えてくれる人、自分の体支えてくれる人が必要。第3者が必要になってきます。それを土台で悟ろうとするのが間違いで感謝の中で魂が現れる。

31節:クシャトリア(武人階級)の義務を考えても、正義(ダルマ)を護(まも)るための戦いに参加する以上の善意はないのにどこにためらう必要があるのか?

今度体だけでなくあなたに与えられた役割、今皆さんやくわりあるじゃないですか。学生社会人、事務、営業、髪を切る、教える人、一人一人役割がある。その義務も大切だよ。迷ったら自分に近く与えられた、優先順位付ける。まずは体、与えられた義務。大切にしていく順番。だから、クシャトリアというのはアルジュナの義務、武士を与えられている。戦いに参加するが義務。これも大切、何でか、社会にとって大切でなく、あとあと分かるクリシュナが自分と繋がる種になってくる。からだ、仕事がこの世界に帰ってくる魂として戻るための帰り道の種になっている。ヘンゼルとグレーテル、お菓子か何か拾ってお菓子の家にたどり着いた、でも魔女の家?甘いものばかり拾うわけでないがヨガは、自分の役割が種になる。世界の仕組みの種になっている、拾ってみないとわからない。それがたくさんの人の魂にとって良い結果につながって、外側の戦いに、大きな視座で良いものに全員繋がるはず。TTCですごいこの辺を仕組みにヨガの先生目指す体験をしてもらっている。チーム組ませて目的持たせてポジション持たせて。目標向かうとき、何から優先順位つけていくのか見ている、体から優先順位出来る人なかなかいない。目標とか結果フォーカス、体を優先にしないで、結果をフォーカスするとどうなるのか義務全うしないで目標自分の義務からの目標達成が重要。毎年レベルアップ、ヨガの先生に体験させて、ちゃんと失敗して、ちゃんと崩れて、無意識に体大切にできなかったり、無意識に理不尽なこと言われる社会と同じで大切なもの優先して折り合いをつけていけるのか、1年間試して。この辺間違うとうまくいかない、社会でも、会社で働いても、ヨガを教えても、自分の体はちゃんといやだと言って、苦手、疲れている教えてくれているのに、それを無視して結果だけフォーカスして、目標、ポジションにフォーカスするとうまくいかない、倒れる、そんな愛し方、指導、仕事の仕方、長く続かない、そんな愛し方は1年で泣き崩れる。ちゃんと起きる。ここ間違ってヨガ伝えると苦しむ人が増える、ヨガのレッスン来ても、まずは自分の体大切にしているか、24時間与えられている呼吸をしているか、後は自分のヨガをする役割に対して向き合っているか、ヨガのポーズ全体のゴール目指せているか、育てている。ただヨガ来ているだけで人生上手くいきだしたり、視点変わってよくなる、体を大切はルールでなく意識でなく無意識で体大切にするのになってほしいのに習慣だから3か月かかり、会わないと身に付け出来ない、会わないとルールになる規則を増やしていくわけにいかない、頑張ってない人いない、ひきこもりも外に出ようとその人の体の頑張っている、アルコール中毒や浮気をやめられないもその体になってみないと体の大変さわからない、どう遺伝子組み込まれているか分からない、欲求を抑えられないからだ、遺伝子が組み込まれて、もがいて生きようとしてるの頑張っているので、文句言えない、ルールにできますか、体大切、義務やりなさいと言えない、だから最低3か月、呼吸、この力抜こうかと。12年前ヨガ教え始めて、最初に

10年か11年前1人でヨガを教え始めた。9年前オープン前より、ヨガ最初に教えた生徒TTC来たのでは体動かして、人生が変わってしまい、哲学も気になり、ヨガ気になりインドまできた、自分らしくなる過程で体動かしているだけで精神性を上げてもらえている。成熟させていただいている。

ヨガの先生は間違っていけない、指導する、お母さん。からだを大切にしないと子どもに教えないと自殺する子になってしまう。自殺率低下の活動しているが自分の体を自分のものと思いだした時に自分の体を雑に扱う、ご飯食べない、疲れても休まない、乱暴。自分の体大切にしないと怒りスイッチになる、自分のものでなくBBGの視点でもクリシュナが与えられている、父と母にあたえっられ、ヨガの先生、仲間がいて育てられた体、なんて雑に扱うのか。からだを使えないものにする協力してくれた人は喜ぶのか。どんな義務より体を大切に扱いなさい、体は自分だけのものだけでない、だから大切にするんだよ。小さい頃出来たのは感謝の目で生きる、10年20年30年、1㎜の違いが人生180度の視点の違いを生む、あなたの体はあなただけの為だけでない親孝行を教えない文化から若者の自殺増えた。自殺に怒っている。

自分の体自分の為のものでないヨガに最初に出会った教え。親孝行しなさい言いずらい親が、師匠自分のこと大切にしなさい師匠は言いずらい、親孝行しなさい言教えずらい、その穂とがその穂との体大切にする弟子の為こどもの為に教えなければならない。

 

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