2章19節 殺す殺されると思うのは、生命の実相を知らないからだ。知識あるものは自己の本性(魂)が殺しも殺されもしないことを知っている。
魂の特徴を書いてくださっている
20節 魂は誕生もなく死もなく、存在しなかったときも存在しないときも存在しなくなる時もない。始めなく、永遠で。絶えず存在し続ける、太古の存在である。肉体は殺されても魂は殺されない。
シャバーサナはこの節、肉体はなくなっても魂は殺されもしないを悟るポーズ、体の全部の力抜いた時マットに沈み体は重くなるが魂は生きていくんだなと思いだすポーズ、シャバーサナの練習しただけで思い出せるものでなく1時間のレッスン受けること大事で最初呼吸して産声の様にマントラ、ハイハイ、立ちポーズ挑戦ポーズして、最後立てなくなって、シャバーサナで魂は生き続けるとき死ぬ間際で何を思い出すのか、感謝で終わるのか、恨んで終わるのか、ねたましく終わるのか、最後この肉体に感謝していくのか。肉体無くなっても望みをたくすポーズと重なる
21節 ブリターの息子よ、魂は不生不滅、不壊(ふえ)不変であると知るものが、人を殺し、人に殺されることなどありえようか?
過激な言葉でビックリしないでほしいですが、本当に聞きながら読まないと、過激なんで書いてあることが法を犯していいのと究極なってしまうのでこの後聞いてください。
22節 人が古くなった衣服を脱ぎ捨てて、新しい衣服に着替えるように、魂は古くなった肉体を脱ぎ捨て、新しい肉体をまとうのだ。
死っていうものがない。殺されもしない、この体を洋服に例えられていて、脱ぎ捨てるだけだよ。新しいお洋服与えられるんだよ
23節 魂はどのような武器を用いても切り刻むことは出来ない。火にも焼けず、水にもぬれず、風でも乾燥することはない
切り刻むことも乾燥も起きない、かわいく見える
24節:魂は分割できず溶けず燃えることなく乾くこともなく、永遠で、至る所に遍満し、不動不滅である
氷みたいに解けない創造できました。燃えることもなく、乾くこともなく、乾燥出てきて、強調してるのかな、永遠で、いたるところに遍満する不動不滅だと
25節 魂は五感で認識することは出来ない。目に見えず、人知で想像も及ばぬもの。魂は常に変化しないものと知って肉体の為に嘆き悲しむな
クイズ:おんなじ質のものがこの世界にあります、魂と同じ質がありますなんだ?
壊れなくて時間を超えていて形変わっても本質は一緒で目に見えなくて、必ずそこにあるリアルさが持っている
魂見えないじゃないですか。一生分からないの、聖者の人たちは魂意識で生きているっポイが
魂意識は特別な力か、神秘力か。そんなことなさそうで、実践のたまもの、魂とおんなじ質がある。
魂と愛が同じ性質
条件、見返りを求めない愛が同じ性質
資料:
見返りも止めない愛が同じ性質
①壊れない、愛は終わりの愛じゃなくて、例えば別れようと言われても簡単に愛はなくならない、子供独立しても変わらない。自分の両親が無くなっても
環境。本質的には変わらない
②時間、生まれても死ぬことない、愛も終わりがない。始まりもない、前世からのつながりじゃないか、この人と何で結婚したのか繋がり感じたこと、修行なんじゃないかと、好きなタイプ書き出しても、
終わりがない。
③形は変わっても本質は同じ、魂は衣服の様に取り換えられると。愛は関係の形変わっても本当に愛している愛そのものの質は変わらない
④目に見えないけど最もリアル。魂は見えないけど自分の本質、自己だよ。五感では認識できない。愛も見えないけど、愛の為のため生き、愛があると苦しみを超えられる、目に見える物質よりも、見えない愛こそ人生支配している、子供にかけている愛無くなったら人生に意味があるかと仲間やお友達、両親や家族、愛がないことに失うことに生きる意味増えるのかなと。お金の為に生きて、愛が無かったらどんな人生。
前世からのつながりか、何で一緒にいるんだろう結婚して修行なんだな、恋愛結婚だったな、好きなタイプ書き出しても違う
終わりがない、離れても繋がっている感覚
何故愛と魂の性質は似ているのか。魂というのは知識上は分かるけど、愛と考えると魂感じられそう。なんでにこんな難しい殺しても殺さなくても魂は死なないとか。両親亡くなっても愛情大きくなっている。愛以外に性質同じとかありますか、人生の中で想像つかないですよね。あんまない。魂は愛の性質なんです。実証できそうだと、魂は愛の性質と重なる。何で魂に愛の性質があるのか。我々一人一人が魂が愛の存在か、もし本当なら一人一人が愛の存在、聖者たちは魂意識とみてるけど愛としてみているかも、愛。サットチットアーナンダ。もし永遠性があると経験感じることできる成熟差あれば魂が愛と、知っていると、愛は全部知っているのか、この世界は愛で出来ているから愛がないと、生きている意味、人生の豊かさが減っていく感覚、この人生に何の意味があるのか旦那や子供、本当は知っている愛は、アーナンダ、常に幸福を感じている状態と考えると、我々ずーと幸せを感じる状態、我々は当たり前になってしまう、お父さんお母さん元気なこと、文句言えるのも保護の中で生きさせてもらっている魂が幸せ、見返りもとめない愛に近いんじゃないか、想像できていくんじゃないかな、幸せは魂が教えてくれている、もしかしたら、魂は愛の性質と似ているから、そゆうふう風に見ていく。一人一人が愛を占めていてそこに肉体が付いてきた。もしかしたら、魂というものは理解していくかも
26節;だが仮に魂が誕生と死を絶え間なく繰り返すと考えたとしても、おお剛勇の士よ、悲しむ理由は何もない
魂が誕生と繰り返すと、裏返して読むと、悲しいのは何で、死ぬのが悲しいのは何で、悲しいでしょ。大切な人亡くなったら。なぜ。離れると苦しいのはなぜ。やっぱり、離れると思っているから寂しい。悲しい、離れると思っているから苦しい、愛があるから寂しいし悲しいし、愛の性質があるから苦しい、でも愛は生き続けるから悲しむ理由ないでしょ。腑に落ちるでしょ。苦しまないでしょう、母親死んでも愛は大きくなって、悲しむ理由ないと言われると確かにそうだと。離れたって思っている人は悲しい、悲しみはいえてくる、それ経験している人は愛は変わらないと体が知ってきたときなじんできたときにはなれた時の傷が消えてくる。だから10代20代は経験してないから分からないかもだけど、魂、感情の理解難しいかもだけど、経験していないから思うかもしれないけど、魂という性質に愛があるかなと理論上分かってくるのでは、そこが素晴らしい、もしこれを愛の性質にていない、魂こうだよと聞いたら頭で知識で覚えるしかない、体で実践することができるのか。愛という性質似ているのでそこ見てもらえるといいんじゃ
27節:;生まれたものは必ず死に、死んだ者は必ず生まれる。それゆえに、避けることの出来ない現象を自分の義務いかす仕上げをしないで、自分の義務を行いなさい。
義務を果たして無くなっていないことにきずく
生命体の役に立たない仕事はない。お金にならない、仕事、子育て妻、旦那この世界の義務は何かの生命体の為、そこに一生懸命お仕事している時、我々は愛情なく続けられない、むなしいからです。もっと美しく会ってほしい生きてほしい、心の溝を生活の不具合埋める仕事している、いろんな人の幸せにつながっているからできる。これやると苦しむを仕事できない、義務を果たすときに気付く、販売、何か売るときのお客さんの生活まで想像してこれがあったらいいですよの気持ち教えてくれたの母や父や友が教えてくれた愛情、自分一人で誰か愛すること出来ていない。この人こうじゃないあかあーじゃないか、おはようの笑顔またねって手をフル感じ、教えてもらって、うれしかっとこと他人にする、教えてくれた人がなくなっても続いていく。師匠も母も父も行動行為の中には愛がある。だから死んでも変わらない。仕事の行為がこの人あの人のため皆の為に行動取っていると思う。だれ教えてくれたきずかせてくれた、仕事できずき、学びととらえられるようになったのなんでだったったこれってこういうことがあった、気づきという名前に変えてくれたの誰、アンラッキーだな不運だなと思って、とらえていたのがきずきにとらえたのなんでだっけ、当たり前になって気づいていなくて、義務を果たすのは自分にきずく通過点でこの愛をくれた人いるいない関係なく愛は繋がっていく魂のような。愛の質があるんじゃないか。生活していってほしい。勘違いしないでほしい、魂は愛従っているは外して愛の性質なんじゃないかな、性質。愛したがるは感情と間違いやすい、エゴになるかもしれない、自然にやっていることからこの性質、愛の実践するより普段やっている子誰が教えてくれた思い出していく時間。ぜひマハーマントラの質変わるかも、愛の性質、自分の中で思い出す、特別なことしないで、変わらずに仕事頑張ってください。