2章14節:クンティーの息子よ。感覚とその対象物との接触によって、人は寒暑(かんしょう)、苦楽を経験する。だが、それらは来ては去る、感覚の一時的作用に過ぎない。バーラタの子孫よ。それに乱されずに堪えることを学べ。
肉体に感覚持っていくと暑いとか寒いとか楽しいとか一時的作用で乱されるなと。耐えれないよとか、我慢大会と考えられやすいが、ここから肉体と魂の話。もし魂意識で生きられたら乱されないよと書かれています。魂いしき難しい?今日あったかいこと言ってくる。マイナス2度で温かい。おかしなこと言ってくる。起きてることが書かれている。一番近い感覚が、集中してたり夢中で体を夢中で使っているとき思い出してほしい。愛する経験するとそういう感覚でてくるんじゃないかな。魂の感覚とは、この書かれていることはどういうときに自分に起こるか計算していくんです。結果だけ書いてるから我慢大会に見えるけど、みんなにも起きてる瞬間ある。愛する感覚になったとき、愛するって起きた時科学的に脳が何も考えられない状態になってしまう。最初の恋の段階はチンパンジーと同じアイキューになると。脳が。
食欲ないとか言い出す、食べれないとか胸がキュッとする。忘れてないですかこの感覚。時間の感覚も経ってないとか、忘れていく、魂って感覚難しいと思うかもしれないが、自分がこれ起きてるときどーゆうときだったけって書き出してみる。どういうときに私たちは魂の感覚に近くなるのだろかと統計が出てくる。ジャーヤナンダ先生の喜びに仕えればいいんだとこの感覚になるんだとか。魂の感覚実践魂の感覚増やすといい
15節:人類の中で最も優れた男(バーラタ・ルシャバ)よ。幸、不幸に心を乱されず、常に泰然自若(たいぜんじじゃく)の者こそ、生と死の繰り返しから自由になるにふさわしい。
幸不幸に心をみださっれない時どういうとき?喜んでるとき苦しんでいるとき、色濃くなって逆のことを思い出していく、そうすると自分の心、それがないと安定するよなーと分かってくる
幸不幸に乱されない状態はどういうときか、この人生とか家族の幸せを考えると大体幸せになれないことがある、自分の人生を自分の寿命と考えるからみんなむきになるんだと。この人生でクリアしようと思うと幸せになるのは可能なのか。自分の人生で90歳まで幸せでも、90歳から100歳まで病気で体が動かないとかあるじゃないですか。そしたら不幸と自分を呼ぶ、死ぬとき不幸でしょう。BBGのすばらしいとこは、100年生きたとしてこの先の幸せまで考えて幸せがあるな。
ピラミって完成まで400年かかって。これまで自分の費やした人生で完成しないこと知っている。奴隷制じゃなくて作りたい人で作った。これを考えると自分の人生だけ考えて生きていなかった。自分の肉体以上の幸せ、死んだ後の幸せ考えてこの瞬間喜び悲しみは肉体で考え、喜びは執着となり苦しみは避けたいと思っちゃうけどこの肉体以上の幸せ考えていったら、なんてことない状態になる。肉体に執着する事こそ幸不幸にとらわれる、この肉体の幸せ追うのも意味がある。感覚を信じるべき。今の幸せ追って、多少苦しみ来ても学べることがある。あの時の人間関係は役に立ったとか。全部使えるので自分の感性信じていい、そのまま成長すればいい。大人はやめなよというかもしれないが全部学び、怖がらずに進んで。自分の人生だけ幸せ考えて生きるといつか幸不幸乱される心に気付くときがくる。その納得した時に先の幸せまで考えればいい。いっぱい経験すればだれかを救う糧になる。自分を好きになれないのが学び受け取れなくなる自分こととを好きになる人生。自分の体大切にする
16節:物質と魂の性質を学んで、真理を知見した人びとは、非実在(肉体)は一時的に現象しても持続せず、実在(魂)は永遠に存在することを知る。
明確に魂の性質が出てきました。真理を知っている人はどういう目で見ているのか。この人の言葉は刺さる、アドバイス適格、この人物事のイロハ知っている世界知っている、よく知っている、肉体は一時的と考えているのは分かる、自分の何かに意識がいかなくなる、そういう人の真似すればいい、何で真似が大事。野球の強豪高校があるが、高校生3年の人はスパンで変わっていく。で誰もいなくなる強豪校になるの何故。強豪校に入った子供たちのその子たちの見本が2年間いる、モデルがいる、モデルと共に過ごしご飯食べ共に交際し共に過ごし同じものを目指すロールモデルと一緒に過ごすと強くなる。真似のパワー。全員上手く入ってない、中学校にも強豪校ある、ロールモデルがいるのといないのでは違う。駅伝も何で毎年来るの、マネできる。真似して同調して同じ体の使い意識マインドゲットしていく、地検した人は世界の見え方知っているんだのそばいった時、肉体永遠でないこと知ってるよ、そういう物事知っている生き方ものの見方は人生にとどまっていない、家族に自分がどうかとか思っていない興味も持っていない先の人みんなの大切な人のさらに先の人の幸せを考えているはずだ、自分の人生も肉体脱ぎ捨てた先の幸せ考えている。物事を知っている人のそばで近くでまねするか。一人では無理。ロールモデル以内とその感覚意識ゲットできないよ。先輩と同じレベルの練習して、マインド食べたものむかつく先輩になった。真似するすばらしさ。先輩がいる幸せ。師匠がいる、師匠の師匠がいたらさらに幸せ強豪校になる、ヨガはそれで5000年続いている。どれくらいの真似を大切にしてきたか、先輩のコピーだけでは難しい、精神とか同じ時間過ごしても涙流して監督にこてんぱんにやられていた。チームメイトともめて、ヨギーも5000年続いて感覚すごい。すごい高校も30年で終わる歴史もあるが5000年続いている。奇跡、本物しか残らないと言われている。
17節:体内にあまねく充満している魂は、いかなる方法でも、決して傷つかず壊されもしない。誰も不滅の魂を破壊することは出来ない。
ヒマギリ先生の2月17日誕生日の節。自分の誕生日何の説書いてあるかやってください。マハラジに初めて会った時にお前は強い傷つかない、ぶつかってきた人は血を流す。魂は傷つかない。誰も壊されない、マハラジやジャーヤナンダ先生は親しい人ほど怒るのではなく、親しい人ほど怒ると思うかもしれないが、親しい人ほど傷つかないとわかる、まだ傷つくならエゴになる、自分の近しい人ほど魂意識だから傷つかないのでは、マハラジが親しい人とじゃないと分けるわけでない、成長段階で魂は傷つかないとわかってくる、本来の自己は傷つかない。永遠性があって傷つかない、傷つくのは体のせい。本来は傷つかない。
18節:魂は永遠不滅であり、その実相は人知によって計り難い。破壊され得るのはただ肉体だけである。ゆえにアルジュナよ、勇ましく戦え。
肉体を離れるのは本当になくなるのでない。洋服を脱ぎ捨てる感覚というんですが、破壊されるのは肉体だけであなたは生き続けるから、この考え何度聞いてもいい、お父さんお母さん、お子様亡くされた方から相談受けます。この肉体がなくなったあとも魂が幸せになると自分の体使って祈れるんだ、幸せ。自分の肉体の幸せ追っている人は愛する人亡くなったら終わりと考える。魂信じられないといいながら、追っていない、お墓に行く、あなたの体の行動見てると終わりと思っていない、離れていると言っている、お墓参り行くらしいいきたいよね、手を合わせに行きたい、その時の好きなもの渡したくなる、両親仲が悪く、なんで別れないんだろう、母が先に死んで父親が大好物の饅頭とか仏壇に捧げだして、親の仏壇は捧げなかった。あれが父親の愛し方なの?大きな学び、たたいたり暴れて母を邪険に扱っていたのに仏壇前で話しているの父も体悪く、あれは怒りは愛しているサインなんだ、感覚が母をコントロールしたかったそういう愛し方しかできない体だった、自分の体を自分でコントロールできない人お酒依存で体をコントロールできなかったり感情コントロールできない、誰がどんな遺伝子持っているか分からない。私たちは分からないからスタートするべき。その人と交際していくのが必要。それを前提で生きていると魂意識だ、魂意識生きられないでないくこういう感覚どういう感覚か魂に近づくの実践になるかも。お墓参りも出来ないか、どういう感覚だろう知ってみてワクワクしてお墓参りできる人間になるか、一週間より良くもういっぽ進む。